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新コラム「コロナ禍に想う」を追加しました(最新情報)
新しいコラムを追加しました
2020年から始まったコロナ騒動に対しての、下橋の想いをまとめてみました。
その間に行った引越の騒動も書いております。
是非ともお読みください。
コンテンツメニューの「コロナ禍に想う」のところからお読みいただけます。
ひとりで悩まないで
どうかひとりで悩まないでください。
子どもとの関係がうまくいかない…
無理難題を言ってくる保護者が…
職場の人間関係で苦しくなって…
仕事に追われなかなか授業準備が…
など、ひとりで悩んでいませんか?
どうか、一人で抱えないでください。
とにかく自身のこと、自身の職場のことなど伝えてくだされば、きっとラクになります。
出前講座・研修講師 引き受けます!
下橋邦彦が出前講座・研修の講師をお引き受けいたします。
下橋邦彦が
「笑いと人権」
「先生の人間力を高めるには?」
「今どきの子ども・若者は何を考えているか」
「表現のできる人になるには?」
「生と死 ? いのちの教育」等をテーマに講師をお引き受けいたします。
(勿論他のテーマでも構いません。ご希望を仰って下さい)
これらを〈川柳・パロディ〉〈ハーモニカ演奏〉も交えながらやります
◆◆ 日本笑い学会会員・シモにお気軽に声をかけて下さい! ◆◆
「道徳の授業」どうしたらいいと思案中の方 お任せ下さい
~ こういう世の中だからこそ 【いのち】 の体験授業がいま必要です ~
「死ね」「殺すぞ」こういった言葉が平気でやりとりされています。そんな場面に直面したら、あなたはどうしていますか?
上のことばには日本文化の伝統である「からだ言葉」がありません。それがいっそう相手を傷つけるのです。
そんな雰囲気のクラスでは、HRの時などに「死ね」「殺すぞ」という言葉に主語をつけて文を書いてもらいましょう。
「私は ○○君・あなたに死んでほしいのです」
「私は ○○さん・あなたを殺します」
「ひとのいのちを大切に」と百万回唱えても子どもは変わりません。
そこで、作業やロールプレイなどを取り入れた体験・実習によってこそ、自分や他人のいのちに深く関わることができるでしょう。
-- まず、教職員の方々を対象に、研修の場で「出前授業」をします。
-- 必要とあれば、児童・生徒のなかに入って授業をします。
●出前授業をする人:山下 文夫
『生と死の教育-「いのち」の体験授業』(解放出版社)の著者。
中学校で長年にわたり実践してきました。兵庫・生と死を考える会理事。
●出前授業をする人:下橋 邦彦
『ハロハロ通信-三世代が集う学校から』(東方出版)
『挑発する教育・格闘する若者』などの著者。
大学で「いのちの教育」を根底に据えて授業しています。
「教師駆け込み寺」主宰。
最新情報&更新情報
2023.11.01 新コラム「コロナ禍に想う」を追加しました
2020.11.05 新著「傘寿を越えて吹く風」を発行しました
2019.04.01 ホームページをリニューアルしました。
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